こちらが、国見が丘早朝6時頃の景色。
雲がだいぶ降りてきてました。
気づいたら、一面明るくなっていたんだけど、
運がよければ、燃える太陽と、
それに照らされて、オレンジ~紫に輝く雲が拝めるそうです。
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雲海と阿蘇涅槃像(ねはんぞう)
神武天皇の御孫・建磐竜命(タテイワタツノミコト)が九州統治の際に立ち寄って国見をされたという伝説の丘で標高513m。秋の日の夜明け前から早朝。湿度が高く充分な放射冷却がある(なるべく無風状態)だと、雲海が高千穂盆地を覆う。見頃は日の出前後で、初冬まで見ることが出来る。
ここから眺める阿蘇五岳はお釈迦様が横たわった姿に似ていることから、別名「阿蘇の涅槃像」と呼ばれている。国見ヶ丘は、涅槃像、雲海とともに神々しい山々が見渡せる絶好の展望ポイントとなっている。
以上、http://jborn.net/modules/sightseeing1/details.php?blog_id=22より。

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