comme d'habitude, mais un peu different. le soleil brille, et les etoiles scintillent dans le ciel.comme d'habitude, mais un peu different.
2010/08/29
2010/08/13
イニシエーションラブ
これ、友達から、「今読む本ないでしょー、これどうぞ。」と貸してもらった。
「100ページくらいまで、つまらないと思っても、とにかく読むこと。」
「解説を読まないこと。」
の2点の注意を受けて、読み始めた。
いわゆる恋愛小説。
特に普通。
本好きの友達の薦める本にしては、「?」が消えないまま、読み進めた。
ところどころ、どうして?
あれ?
ん?
というところはあったけど、それも過ぎてしまえば気にならない程度の疑問で、どんどん物語りは終盤に。
あれ、あまり話が面白くないんだけどねー。
と思いつつ。
ラストでドカン。
「げ…!!もしかして!?あ、やっぱりあのときの、アレとアレとアレが?」
という展開。
話自体はさほどもう一度読みたい内容ではないと思うけど、再読せずにはいられない。
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2010/08/10
2009年4月19日上陸解禁
グラバー園
福岡での「ですね。」
明日から、台風が上陸するらしい…
++
さてさて、福岡では、「ですね。」の使い方がおかしいと思う。
いや、おかしいというか、独特だと思う。
まず、「なるほどですね。」と相槌でよく使う。
他にも、
「~からですね。」とも言う。とくにこれは、接客の場面とかで。
私の感覚だと、丁寧に話したいんだったら、
「~ですからね。」というほうが、自然だと思うんだけど。
たとえば、こんな感じ。
「今日は道がすごくこんでいますね~」
「連休だからですね~」(福岡)
と。
「連休ですからね~」(東京)
どうでしょうか?
「ですね」が強調される、福岡だと、思うのでした。
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2010/08/03
福岡で会えるとは。
福岡市美術館の常設展に行ってきた。
家からチャリで5分のところにある美術館だけど、それだけ近いだけに、
なかなか行けずにいた。
こないだ、特別展示のシアトル美術館が来たときにいったんだけど、
時間がなくて、常設は見れなかったんだよね。
200円だったよ。安いね。
そこで、まさかまさかの。
Lucio Fontanaの絵があったよ。
この人の作品ね、一度パリでMCと見たことがあって。
そのときは、美術館ではなくて、リアル展示会(?マジで買えるの)。
こんなところで、会えるとは。
キャンバスを切り裂く作風はとっても独特だから、見た瞬間に分かるよね。
++
有名な画家の作品は世界に散らばっているし、
さらに、その作品が世界を回ったりしていているから、
旅行中だったり、東京でだったり、あとは、福岡だったりw
同じ作品に違う場所で出会えるときがあるよね。
たとえば、今はオルセーの作品が東京に来ているから、
パリで会った作品に、会えるよね。
++
Lucioの絵を見た瞬間、まさか、ここにあると思っていなかったから、驚いたよ。
そして、同時に。
とっても、嬉しかった!
++
他には、Foujita Takatsugu
(藤田って、Fuじゃなくて、Fouって書くんだね。さすが、フランス人に帰化しているしね。)
Jean-Michel Basquatの作品もありました。
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デコエコbag
2010/08/02
人は人から。
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